トンイのあらすじ第13話

トンイあらすじ11~20話
画像引用:https://www.bs-tbs.co.jp/toni/index.html

トンイは不合格になったが再試験が認められる

監察府に入って3日目のトンイに試験を受けさせ、ユ尚宮の狙い通り不合格になりました。

このやり方に、チョン尚宮やポン尚宮らもよく思っていません。

納得ができないトンイは書物を調べ「前年に学んだ経典から出題すべき~」という規則を見つけ違反だと訴えますが、ユ尚宮にビンタをされ監察府最高尚宮も無視を決め込み規則違反と認めません。

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雨の中座り込んで訴えるトンイにチョン尚宮は傘を差しかけます。

チョン尚宮とポン尚宮も会議で試験の不当を訴える頃、気を失ったトンイをジョンイムとエジョンが助けます。

それを聞いた王妃が監察府に乗り込み監察府に失望したと叱責します。

王妃の計らいで再試験が実施されることになりました。

トンイには再試験の機会を与えるが落ちれば後がないと釘を刺します。

機会を得たトンイは必死で勉強に取り組みます。

王様の助け舟で再試験に合格

それを知った粛宗は密かに手伝い、試験に出題される書物からヤマをかけてあげます。

チョンスの存在に気付いたトンイ

試験当日、見事にヤマが当たり無事に合格できました。

一方、ヨンダルはチョンスの行動に不信感を抱き荷物を捜査中です。

剣契(コムゲ)のハチマキを発見しトンイに相談します。

チョンスの存在に気付いたトンイは捕盗庁に向って駆け出します。

新入りの検死官の名がチョンスと知るのでした。

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