【トンイのキャスト】仁顕(イニョン)王妃役パク・ハソン

仁顕(イニョン)王妃のキャスト、パク・ハソンの解説

韓国歴史ドラマのトンイで王妃役のキャストのパク・ハソンについて解説します。

パク・ハソンのプロフィール

1987年10月22日生まれ/165cm/B型

主な出演作:愛は奇跡が必要/京城スキャンダル/王と私/アクシデントカップル/ハイキック3~短足の逆襲~/TWO WEEKS/誘惑/平日午後3時の恋人など

俳優のリュ・スヨンと結婚しています。

パク・ハソンのトンイでの役どころ

パク・ハソンはトンイでは「王妃」を演じています。

この王妃は正しくは仁顕(イニョン)王妃ミン氏となります。

歴史上では王の粛宗の継室(2番目の正室)となります。

ドラマではこの人が初めから王妃だったのですが、歴史上では2番目の王妃だったんですね。

一時は廃妃とされて身分を平民に落とされますが、その後王妃に復帰。

世継ぎを残すことができなかったため、権力闘争では常に不利な立場にいたんですね。

稀代の悪女チャン・オクチョンに王妃の座を奪われる悲運の王妃でした。

以上、仁顕(イニョン)王妃役パク・ハソンについての解説でした。

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